【プラス+2019年春号 №36(6)】〜編集後記 三田弘之(佐藤等公認会計士事務所)

この度は、プラス春号をご覧いただきありがとうございました。

今回から、紙幅を制約せず、適時に皆様へ情報をお伝えしたいと考え、年2回のプラスのうち春号を法務会計プラザのHP内に電子版として発行することといたしました。

秋号につきましてはこれまで同様、皆様のお手元にお送りする予定ですので、そちらも楽しみにしていただければと思います。

さて、この編集後記を書いている現在は4月2日なのですが、ちょうど昨日新元号が発表され、まだ周辺はお祝いムードに包まれております。本稿でも働き方改革を取り上げましたが、日本は現在、労働慣習のみならず政治的・経済的にも様々な変化に直面しています。そのような中で新たな元号が発表され、私たちはなおさら時代が大きく変わっていく真っただ中にいることを感じずにはいられません。

時代の変化をつかみ対応していくためにも、お客様の声を傾聴し、常に研鑽を積んでいくことの重要さを、改めて痛感しております。

今後もプラス発行を通じて、皆様に適時に必要な情報をお届けしていきたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

佐藤等公認会計士事務所 三田弘之

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です