法務・会計プラザのOGで元佐藤等公認会計士事務所の関上抄苗さんが、岩見沢市の幌向地区に「だがしや お菓子な家」を開業!

店主となった関上抄苗(せきがみ・さなえ)さんは旧姓多地(たち)さん。佐藤等公認会計士事務所に勤務し、ナレッジプラザの「ビジネス塾」などを担当。結婚・出産のため同社を退所後、片山社会保険労務士事務所で勤務する傍ら、岩見沢市の幌向(ほろむい)地区で3人の子どもを育ててきました。

そんな関上さんが、ひとつの夢である駄菓子屋さんを2019年7月19日(金)、地元にオープンさせました。

 

店舗はJR幌向駅から南へ徒歩約10分。住宅地の中にある「ラッキーマート幌向店」さんのすぐそばにあります。メインストリートに面して、駐車スペースもあります。

店名は、「だがしや お菓子な家」。なんともユーモラス。

 

かつての飲食店を改装した店内には、子どもたちがよろこびそうな駄菓子がいっぱい。150種類あまりが並べられています。昔ながらの1個20円とかからあります。

 

「地元の子どもたちに楽しんでもらおう」と、壁一面に並べられた駄菓子や雑貨、抽選の景品コーナー。

 

地元岩見沢や札幌などの特産品や、作家さんの作品を販売するコーナーもあります。

 

お店の一角には小上がりコーナーがあり、多目的に使っていくそう。

 

8月はかき氷のイートインコーナーとなるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「だがしや お菓子な家」。関上さんの夢と想いがつまった店舗。子どもたちはもちろん、大人も童心に返って楽しめる場所です。

近くを通った際はぜひお立ち寄りください。

 

・公式ブログ 北海道岩見沢だがしやお菓子な家のおかしな日々♪

 

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